昨年7月に同じ雑誌の月例コンテスト【入門写真部門】で入選したんですが、その後【一般部門】に4回程応募して、この度ようやく入選しました。
入選した写真はこちら↓
【陽光にたなびく】

Nikon D90 AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G
18mm(35mm 換算:27mm)1/1600 f11 ISO200 WB:晴天
RAW現像 -0.5EV補正

首都圏では本日5月20日、北海道地区は多分週明けくらいに書店に並ぶと思います。
見かけたら是非手に取ってみてください。

↑DCMスタッフブロクから転載させてもらいました。(C)2010 Impress Japan Corporation
http://www.impressjapan.jp/readers/dcm/






俺も昔、水中写真の部門で
佳作までいったのが限界でしたね(^^ゞ
とにかく写真は感性と光!
理論だけじゃ上手くなれんからな〜(笑)
ありがとうございます。
結構開催元の傾向だったり、選者の好みだったりバラつきがありますからね。
相性みたいのもあるんじゃないでしょうか?
DCM誌は結構敷居低いと思います(^_^;)
ただ雑誌自体の特集なんかから、レタッチとかそういうのが強い読者層ではあるようで、今回の総評でもそれを危惧するような記述がありました。
自分はその辺の「テク」や「ノウハウ」がないので、露出を変更したりトリミングくらいの最小限しか処理はしませんけど…。
開き直って、「素の写真でどこまでいけるか」って感じでやってますが(笑)
>理論だけじゃ上手くなれんからな〜
でもそれって大事なことじゃないですかね?
構図にしてもやっぱり「定石」ってあるでしょう?
そういう「基本技術」を持った先に「外し」があると思いますし。
「光を読む」ことも、広い意味では「感性」ですが、やっぱそこにも「理論なり技術」が必要だと思います。
「写真の9割は技術(含知識)」とは知り合いのプロCマン談ですw
日々是勉強ですねw
タカさんの撮り鉄に対しての情熱、凄いです。
だからこそ入賞できるのですね〜(しみじみ)
ありがとうございます。
鉄道写真家ではない写真家さんが選者でしたので、より嬉しいですね。
誌面のほうでは、寸評出てるんですが結構褒められてて照れくさいですw