2014年02月06日

【September】旭川&美瑛で撮りテツ【そして9月は…】

9月下旬、仕事絡みで旭川に行ったので帰りは軽く撮りテツしながら帰りました。
まずは2年振りに伊納-近文の嵐山トンネルを訪れました。
特に何かを狙いに行ったわけではなかったので、テキトーに撮影。
先に来ていた関東からの初老の男性とご一緒させていただきました。

まずは、リニューアルされた『旭山動物園号』を。
旭山動物園号(8061D)函館本線 伊納-近文
旭山動物園号 近文
Nikon D300S AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF) +Ai AF-I Teleconverter TC-14E
220mm(35mm 換算:330mm)1/640 f5.6 ISO200 WB:5560K


釧路界隈と違って複線の幹線、ひっきりなし(釧路と比べたら)に列車が通過します。
次の普通列車滝川行きは、方向幕が『普通』でした。
車両は元札沼線を走っていた300番台。

キハ40-302+303(924D)函館本線 近文-伊納
キハ40-300 近文
Nikon D300S AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
78mm(35mm 換算:117mm)1/640 f8 ISO200 WB:5560K


この場所で785系を撮影したことがなかったので、是非とも785系のSカムイを撮りたかったのですが、残念ながら789系。『Sカムイ・エアポート』に乗る時はいつも785系なのに…。
下り列車を後追い。

Sカムイ9号(3009M)函館本線 伊納-近文
789系Sカムイ9号 近文
Nikon D300S AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
70mm(35mm 換算:105mm)1/500 f5 ISO200 WB:5560K


稚内からの『S宗谷2号』は、2両増結の6両編成で被写体的にそれなりの長さだったのでラッキー!

スーパー宗谷2号(52D)函館本線 近文-伊納
261系 S宗谷2号 近文
Nikon D300S AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
70mm(35mm 換算:105mm)1/500 f4.5 ISO200 WB:5560K

先ほどの『Sカムイ9号』の折り返し20号は、並行して流れる石狩川に架かる『江神橋』の上から撮影してみました。
河川敷地の土手があるので車両の下半分は見えませんでしたが…。

Sカムイ20号(2020M) 近文-伊納
789系 Sカムイ20号 近文
Nikon D300S AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
78mm(35mm 換算:117mm)1/500 f5.6 ISO200 WB:5560K


この後はそのまま美瑛へ。
美馬牛の通称『すり鉢ストレート』へ…。
定番の踏切近くにある坂を横から見るポイントでまずは富良野線の普通列車を撮影。
美馬牛に来るのも2年振りです。

キハ150(729D)富良野線 美瑛-美馬牛
富良野線 キハ150 美馬牛
Nikon D300S AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
116mm(35mm 換算:174mm)1/500 f8 ISO200 WB:5560K


踏切に移動してノロッコ号を待ち構えます。
流石に有名撮影地だけあり、他に2名程(1名は九州から自家用車で!!)来られていました。
久しぶりに2倍テレコンを使ってみました。
Nikon純正でないので、解像度が落ちてしまうのが難点ですがまぁそこはガマン…。

富良野・美瑛ノロッコ2号(9432レ)富良野線 美馬牛-美瑛
富良野美瑛ノロッコ号 美馬牛
Nikon D300S AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF) +ケンコー・デジタルテレプラスPRO300 2X DGX
340mm(35mm 換算:510mm)1/400 f5.6 ISO200 WB:5560K


撮影後は麓郷でラーメン食べて帰りました。
クルマで旭川往復は遠いですね…。

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2014年02月05日

【季節外れ】お盆休みに甥を連れて撮りテツ【夏休みネタ】

気付けば2ヶ月以上もほったらかしにしていた当ブログ(^_^;)
夏場何もテツ活してなかったわけではないのですが、いい加減まとめておかないと収拾つかなくなりそうなので、ボチボチ始めていきたいと思います。
必然的にネタは古いのでご容赦を…。

時計を半年前に戻しまして、昨年のお盆休みの出来事を(笑)
夏休みに帰省してきた東京の甥も中学一年生。
入学した私立中学で鉄道研究会(いわゆる鉄研)に入部したようで、毎週テツ活動にいそしんでいる模様。
小学校時代は基本乗りテツで、写真はスナップ程度だったんですが、本格的に撮りのほうも始めたということで、始めて「走行写真の撮影」に連れて行くことになりました。

まずはクルマを1時間程走らせて上厚内の跨線橋へ。
予備の三脚を貸して甥のミラーレス一眼をセッティング。
構図やらシャッタータイミングのレクチャーを行って『Sおおぞら1号』を待ち構えます。

スーパーおおぞら1号(4001D)根室本線 上厚内-厚内
上厚内 Sおおぞら1号
Nikon D300S AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
116mm(35mm 換算:174mm)1/640 f5.6 ISO200 WB:5560K

後で見たら、甥もちゃんと撮影出来ていたようです。
撮影後は、義兄、甥、長男の4人で近くの秘境駅『上厚内駅』を探訪。
一通り見た後は釧路方面に戻り、いつもの『丘』へ。
クルマから丘を徒歩5分とはいえ、基本的に都会の『ホーム撮り』が多い甥にはハードだった模様(笑)
むしろ、甥よりも同行の義兄がこの景色に感激していました(笑)

DF200高速貨物(2093レ)根室本線 尺別-音別
DF200 2093レ 尺別
Nikon D300S AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
70mm(35mm 換算:105mm)1/1000 f5.6 ISO200 WB:5560K

2093レは音別で荷下ろしするので、そのまま追い越し音別海岸へ。
甥を脚立に載せて撮影させて、僕はその甥を絡めて普通列車を撮影。

キハ40-757(2524D)根室本線 古瀬-音別
音別海岸 キハ40
Nikon D300S AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
170mm(35mm 換算:255mm)1/1000 f5.6 ISO200 WB:5560K

普段は一人で撮影することが多いので、こういうショットは中々出来ない体験です。
撮影後は、もう一つの秘境駅『古瀬』へ。

今さら気付いたのですが、ホーム脇の保線小屋のそばに『国鉄の標柱』が。
こちらはお遊び用に購入したミラーレスで撮影してみました。

古瀬駅にて
古瀬駅 国鉄標柱
Pnasonic DMC-GX1 LUMIX G X VARIO PZ 14-42mm F3.5-5.6
14mm(35mm 換算:28mm)1/200 f5.6 ISO160 -0.3EV WB:AUTO

そうこうしていると、『Sおおぞら8号』と行き違いをする先ほどの2093レが到着。

DF200高速貨物(2093レ)根室本線 古瀬駅
古瀬駅 貨物
Nikon D300S SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO
17mm(35mm 換算:25mm)1/2000 f2.8 ISO200 WB:55600K


撮影後は、新富士駅のトレインビュー蕎麦屋『江戸東』へランチに向かいました。

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2013年11月23日

【SONIC】青いソニックなキャリーバッグ【883】

3泊程度の出張旅行で十分な容量があるキャリーバッグを探していたところ、アジアラゲージという会社の『パンテオン Middle』といういい感じのモデルを見つけたので購入しました。
フロント部が個別に開いてタブレットや小物関係が手早く収納出来るのが便利そうなのでチョイスしてみました。
もちろん地元で売っているお店はないので通販でしたが…。
届いたキャリーの色がいい感じのブルーですぐにとある車輌が思い浮かびました。
JR九州の883系ソニックです。
SONICイメージ
というわけで、カッティングシートでステッカーを作成してキャリーバッグに貼り付けることにしました。

Illustratorでデザインを作成して会社のカッティングプロッタで切り出します。
ソニックのSマークやロゴは『デザイン満開 九州列車の旅 (INAX BOOKLET) 』という持っている書籍からスキャンしてそれを元に作成してます。
ソニックステッカー
出来上がったシートの余分な部分をデザインナイフやピンセットで除去。
スペースが余ってたので、大昔に作ったときのデータを使ってジオンのマークも切り出し。
出来上がったステッカーを各部に貼り付けました。
ソニックキャリー1
正面は凸凹になっていてあまりスペースがなかったので、上部に「S」マーク、下部に「SONIC」のロゴを配置。

右側側面には883系の色々な所に表示されているマークを。
ソニックキャリー2
ファスナーロック部の左側側面には「WONDERLAND EXPRESS SONIC 883」のロゴを。
正式な使用フォントは分からないので、見た目に近いゴシックフォントを使用しています。

自分で云うのもなんですが、中々のクォリティに仕上がりました。
正規品としてこういうの作ってみたらどうですかね?JR九州さん(笑)

購入したキャリーバックは前述の通り正面のポケットが別に開閉することが出来ます。
トータルの容量は38Lで、機内持ち込みサイズを厳密にはオーバーしていますが、先日の旅行では普通に手荷物ゲートの検査員さんは通してくれました。(常にOKかは不明です)
ソニックキャリー3
裏側にはジオンのマークを(笑)
色的にグフっぽくもみえたので。

商品詳細
品番:PTS-2006
内寸:H52×W36×D22cm
外寸:H57.5×W38×D23.5cm
重量:3.3kg
http://asialuggage.asia/products/pts-2006/



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posted by 鉄ネット・タカ at 11:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄ネタ色々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月10日

【函館】函館山夏夜景【ハイカラ】

函館に戻ってからは夕食に老舗の『五島軒』に行ってきました。
夕暮れの函館山が見える席に案内されてくつろいでいたら、一気に満席になりました(笑)
2013函館旅09
オーダーしたのは、カレーとフライ・お肉のセット。
ちょっと高カロリーな感じもしましたが、お昼はまともに食べなかったので良しということで…。
2013函館旅10
食事を終えて出るとすっかり暗くなってきました。
建物も趣ありますね。

散歩しながら青函連絡船「摩周丸」を一望できる坂へ。
本来なら昼間に来て、「坂・摩周丸・路面電車」のコラボ撮影をしたかったところですが、これはこれで中々良い雰囲気ですね。
2013函館旅11

その後はお約束ではありますが、函館山ロープウェイに乗車して頂上へ。
過去2回ほど函館来たことあったのですが登るのは初めて。
お天気カメラなどでよくTVでは観ていた風景ですが、生で見る『100万ドルの夜景』は文字通り宝石箱のように光っていました。
展望台の上は東京の朝のラッシュ並に凄い状況ではありましたが…(笑)
2013函館旅12

帰る日の朝は、前日遅くまで飲んでいたので早起き出来ず…(^_^;)
函館市電、若干の乗り残しがありましたが、それはまたの機会ということで…。

函館駅に向かう電車を待っていると、遠くに『箱館ハイカラ號』が!
1本電車をやり過ごし滞在中1度見かけたレトロ電車に乗車することができました。
2013函館旅13.jpg
車内は運転士の他に女性の車掌さんが乗務していて、運賃を支払うときっぷのような半券をくれました。
流石に狭いですが、当時のままに復元されていていい雰囲気でした。

【函館市電 箱館ハイカラ號 昭和橋-新川町】 2:26[2.39MB]

函館駅前まで乗車し函館駅へ。
滞在中天気が良くて、雨男の自分とは思えない程(笑)

帰りは283系のS北斗7号に乗車。
駒ヶ岳もいい感じで見れました。

【S北斗7号 函館-五稜郭発車】 12:29[11.6MB]

客室乗務員さんに、予約販売の「もりそば」と名物「大沼だんご」を購入。
2013函館旅14.jpg
行きと同じく南千歳でSおおぞら7号に乗り換え。
間引き運転されているので、乗車したグリーン車も普通席も全て満席でした。
池田到着前のアナウンスは、自動アナウンスの乗り換え案内で「古瀬に停車する列車は終了しています」というのが特徴的でしょうか?
今まで何度も聞いてましたが、録音するのは初めてなのでアップしてみました。

【Sおおぞら7号 池田到着アナウンス】 1:45[1.76MB]

旅が終わってすぐに前回も少し記述した「竜飛海底駅廃止」のニュースが飛び込んできました。
正式には来年3月末での廃止ですが、見学ツアー自体が本日11月10で終了なので、実質的にはこの日が廃止という状態です。
その後は見学きっぷの販売も「秒殺」状態だったので運が良かったとか思えません。
夏から秋にかけては、江差線乗車も含めかなり「葬式テツ」でごった返してたのではないでしょうか?

そんなエントリを書いていたら、今度は「北斗星」「カシオペア」「トワイライトエクスプレス」の廃止報道…。
新幹線函館開業後は、当然廃止対象だろうなとは思っていましたが、いざ発表されると切ないですね。
情報が錯綜していますが、「北斗星」は2014年度末、「カシオペア」「トワイライト」は2015年度末に廃止のようですが、客車の老朽化と海峡線の電圧が20,000Vに変わる関係で、牽引機がない(JR貨物はEH800を開発)ので致し方ないのかなぁとは思います。

廃止までには「北斗星」のロイヤル「トワイライト」に乗りたいと思いますが、きっぷもプラチナ化するでしょうから難しいですかね…。

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posted by 鉄ネット・タカ at 20:40| Comment(0) | TrackBack(0) | ┗乗りテツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月09日

【函館】津軽海峡夏景色【青函トンネル】

3ヶ月前のネタですが、8月上旬に函館に行く機会がありほぼ10数年ぶりに行ってきました。
釧路からは朝イチのSおおぞら2号に乗車です。2号に乗るのは多分初めて。しかもこれまた数年ぶりの普通席。
JR北海道の事故等の影響で「おおぞら」や「北斗」が減便されていたのですが、かろうじて予約した列車は生き残っていたので一安心。
南千歳で乗り換えですが、少し時間あったので駅裏のアウトレットモール・レラを散策しつつ待ちました。
2013函館旅01
S北斗10号を待つ間なんか騒がしいなぁ…と思ったら、航空自衛隊のF-15戦闘機が演習中(^_^;)
近くを通り過ぎると爆音で何も聞こえません(笑)
少し前にTBSドラマの『空飛ぶ広報室』にはまって観ていたので、ちょっと興奮(笑)

昼間室蘭本線・函館本線に乗るのはほんと久しぶりなので、快晴の噴火湾を堪能しました。
キハ281系に乗るのもかなり久しぶり(前回は憶えてませんw)。
2013函館旅02
雲一つ無い函館駅に到着。
一応は仕事絡みで行ってたので、午後から仕事モードで過ごしました。

翌日は早起きして宿泊先の五稜郭公園前から湯ノ川まで函館市電に乗車。
この日は何回か乗る予定だったので、600円の「一日乗車券」を購入。
行きは50年選手の710形でした。
途中、駒場車庫前停車のアナウンスにファイターズの金子選手が喋りだしたのでちょっと驚きました(笑)

【函館市電710形 湯ノ川温泉-湯ノ川】 2:59[2.9MB]

2013函館旅03
折り返しでそのまま乗車するのも何なので1本遅らせると、次に来たのはLRTの9600形『らっくる号』でした。
今年は函館市電開業100周年ということで、車内外にステッカーや写真が飾られていました。

【函館市電9600形 湯ノ川温泉-駒場車庫前】 2:59[2.89MB]

ホテル近くの「五稜郭公園前」の一つ手前の「杉並町」で下車して歩いて戻ったのですが、道路沿いに紫陽花が咲いていたので、同じ色の「らっくる号」と絡めて撮影。こういう感じの写真ならコンデジでも十分に撮れますね。
2013函館旅04

午後からフリーだったので、お昼ご飯もそこそこに「竜飛海底駅見学ツアー」に参加するため、「S白鳥30号」に乗車。

【S白鳥30号 函館発車アナウンス】 3:29[3.36MB]

たまたま参加した翌日(確か)に海底駅廃止のニュースが入ったのですが、きっぷを購入した前日は全然大丈夫でしたが、数日早かったらチケット取れなかったかもしれません。
2013函館旅05
「北斗星」「カシオペア」「はまなす」などの夜行列車以外でトンネルに入るのは初めてだったのですが、「S白鳥」のアナウンスボードに、木古内から先のトンネルが案内されていたのには驚きました。
これで青函トンネルに入るのも間違えません(笑)
13:15に竜飛海底駅に停車。下車できるのは見学ツアーに参加する乗客だけです。
出入口も一箇所で車掌さんにツアーきっぷを掲示して下車。

ここからは、30数名の参加者がJRのOBさんの案内で見学がスタート。
青函トンネルの歴史や建設時のお話を聞きながら歩いてまわります。
2013函館旅06
竜飛岬下の部分は、建設当時の建設機械や作業員のマネキン、そうそう駅では世界一低い場所にある「公衆便所」にも行きました(笑)
一通り見学すると、地上に出るケーブルカーに乗車です。

地上に降り立つとそこは建設当時の竜飛側基地があった場所で、青函トンネル記念館があります。
館内にも青函トンネルの資料コーナーがあり、ここで1時間弱の自由時間。
2013函館旅07
一通り観た後は外に出て歩いて10分ほどの展望台に行ってみました。
こういうカタチで来ると、青森県に来た気が全然しません(笑)
でも天気良くてサイコーな感じでした。
帰りも同じケーブルカーに乗って再び竜飛海底駅へ。

帰りの「白鳥23号」を待つ間、東京へ向かう貨物列車が通過。
夏休みということで、鉄道ファンよりも普通の親子連れや老夫婦が多かったのですが、皆さん興奮気味に撮影してました(笑)
2013函館旅08
貨物列車は突然の通過だったので上手く撮影できませんでしたが、乗車する白鳥はコンデジですが入線するシーンを撮影することができました。

【485系白鳥23号 竜飛海底駅入線シーン】


乗車した白鳥23号はJR東日本の485系3000番台。リニューアルされているとはいえ、往年の国鉄特急車両なので、やはりいいですね。
そろそろ乗る機会も無くなってきました。

【白鳥23号 函館終着アナウンス】 2:55[2.84MB]

続きは「函館ツアー」後半へ…。

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posted by 鉄ネット・タカ at 09:48| Comment(0) | TrackBack(0) | ┗乗りテツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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