2012年10月08日

【3年ぶり】石北臨貨を146キロポストで【タマネギ返空】

先日、仕事絡みの出張で北見へ行ったので、せっかくだからと翌日(10/7)早起きして石北貨物を撮影してきました。
石北貨物を撮影するのは昨年3月以来ですが、今回の撮影場所である常紋峠の146キロポストで撮るのは実に3年ぶりくらいです。当時と違って林道脇から斜面全体が伐採されて、見た目とは裏腹にとても撮影しやすいポイントに変貌していました。
3連休の中日ということもあって、30名程のカメラマンが集結していてビックリです(笑)
たまたま現地に少し早めに到着していたY君,S君から、生田原側の林道入口付近からクルマの列でノロノロ運転という電話が入ったので(笑)、生田原からではなく、金華駅そばの林道入口から入って、林道をひた走って逆アクセスしました。(ちなみに途中の150KP付近にカメラマンの車まったく無し)
金華入口からでも15分程なので、案外こちら側からのアクセスのほうが早いことが判明。
生田原まで行ってポイントに行くと30分くらいかかりますから。

伐採されたのは良いのですが、皆さん林道脇からセッティングされていて場所がほとんど無い状態で…(^_^;)
後ろの方々に確認しつつ、中腹の物陰に場所を見つけて構えました。

久しぶりの撮影でイマイチ勝手が思い出せず…。少しトリミングしてます(^_^;)
前はA後進の通称『赤影』後ろが原色ということで、皆さん遠軽以西で撮影(原色が前なので)してから、追いかけてきたようです。(友人達も同様)

DD51コンテナ貨物(8071レ)石北本線 生田原-金華(146KP)
8071レ 121008 170ミリ
Nikon D300S AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
170mm(35mm 換算:255mm)1/500 f8 ISO200 WB:5560K


D90は手持ちで撮影。
天気が良いの抜けがいい写真撮れますが、影が落ちてしまうので痛し痒しというところでしょうか?
8071レ 121008 90ミリ
Nikon D90 SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO
60mm(35mm 換算:90mm)1/1000 f5.6 ISO200 WB:5500K


今年の北海道は9月いっぱいまで記録的残暑が続いたので、木々の色もまだ全然色づいていませんでした。
例年だと10月中旬には紅葉になってくるのですが、今年は下旬くらいにズレこみそうです。


SONY HANDYCAM HDR-SR11

それにしても、後ろで聞こえたシャッターの連写音は壮観でした(笑)
動画でも小さく入ってるのでご確認ください。

秋はもう1回くらい時間見つけて撮影しに行きたいですね。

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2012年10月02日

【3回目にして】摩周で会いましゅう【ようやく締結】

昨年の『釧網本線開通80周年』をきっかけに、JR北海道、地元自治体、鉄道愛好会が集まって『釧網本線利活用推進協議会』が立ち上がりました。
「SL冬の湿原号」「ノロッコ号」で沢山の旅行客が訪れる釧網線ですが、全体としてみた場合、少子高齢化や自動車利用等もあって乗客減が深刻で、廃止対象になりそうな懸念がありました。
そこで、地元の方にももっと釧網線を利用してもらえないだろうか?ということでこの協議会が発足しました。
補助金を上手く活用しながら活動するわけですが、その一つの企画として釧路側と網走側の交流事業が展開されることになり、昨年冬に『摩周で会いましゅう』というものが企画されました。
これは、釧路・網走双方からのほぼ中間地点である「摩周駅(弟子屈町)」で落ち合ってイベントを行うもので、当初は3月下旬に行う予定でした。が、先の東日本大震災が発生して中止となってしまいました。
そんな中でようやく秋にリベンジ企画が行われることになりました。
我が釧路臨港鉄道の会を始め釧路組はキハ183系4両をチャーターして運行。網走からは朱色のキハ40にバーベキューカーを挟んで『オホーツク食い倒れ号』が網走の鉄道愛好会「MOTレール倶楽部」さんの音頭で運行されました。
…しかし、食い倒れ号は落ち葉などの影響もあって、緑〜川湯温泉間の峠を登ることが出来ずに、『ご対面』が叶わなかったのです。

今年はキハ40から通常のキハ54に切り替えて運行されることになり、9月23日に決行されました。
逆に我々釧路組は昨年のキハ183系から、朱色のキハ40にスイッチ。
当日は特製のヘッドマークを掲げて入線してきました。

摩周で会いましゅう 1

使用されたのは、キハ40-1749とキハ40-1758です。
僕も息子を連れての参加で、11:20に釧路駅を出発しました。

担当されていたJR北海道の社員の方にお願いして、車内放送では「車内チャイム」を流してもらいました(笑)
今となっては、キハ40などの一般型気動車でチャイムが流れるのはかなりレアです。

摩周で会いましゅう号(行き)釧路-東釧路 [4.66MB]download




車内では、公務で乗車された釧路副市長のK氏と同じボックスでお話しながらの乗車。
K副市長は、夏の『釧路運輸車輌所』一般公開でも、釧路市幹部の方として初めて来てもらったり、『臨鉄の会』の飲み会にも飛び入りで参加してもらったり…と、鉄道ファンではないものの、『一趣味人(ロードバイクやフライフィッシングが専門)』として、色々とバカ話におつきあいしてもらっています(笑)
K氏の当日の模様を記したブログはこちら
摩周で会いましゅう 2

東釧路を出発すると、当会のH会長が最後尾の運転席に陣取り釧網線の歴史や沿線ガイドなどを放送しました。
もちろん、「アルプスの牧場」を流すことも忘れません(笑)
歓談しながらあっという間に摩周に到着。
一般参加のお客さんは、弟子屈の「ばんば競争」の見学へ。
僕達は式典段取り(手伝い)で、会場のJA摩周へ向かいました。
摩周で会いましゅう 3
昼食後、時間が空いたのでメンバーの数人と摩周駅の足湯へ。
まったりしていると、網走からの『オホーツク食い倒れ号』が無事に摩周駅に入線してきました。
摩周で会いましゅう 4
式典を前に、列車同士の『会いましゅう』が実現(笑)

網走からの乗客、MOTレール倶楽部のメンバーの方々を連れて式典会場へ。

式典では、地元弟子屈町長さんはじめ、沿線自治体の首長さんを交えて真面目なセレモニーを実施。
その後、『釧路臨港鉄道の会』『MOTレール倶楽部』の代表による、交流書面に署名を行いました。
摩周で会いましゅう 5
後半には、釧路管内・網走管内の特産品をお互いに交換したのですが、両クラブメンバーの子供達にその任を任せました。臨鉄代表はうちの息子です(^_^;)

セレモニー後は、白糠町出身の地元歌手『喜多島麻鈴』さんのミニコンサートを開催。
最後は会場の参加者全員で『知床旅情』を熱唱して終了しました。

盛り上がり過ぎたのかちょっと時間が押してしまって、釧路組の出発時刻が迫ってきてしまい、早々に摩周駅に向かいました。
摩周駅に着くと、『摩周で会いましゅう号』は到着時の1番線から2番線に移動していて、『食い倒れ号』と隣り合わせになっていました。
摩周で会いましゅう 6

摩周で会いましゅう号(帰り)摩周発車アナウンス [1.00MB]download




摩周を出たあとは雨が降ったりもしてきましたが、途中でそれも止み、湿原の中をひた走ります。
車内では、先ほど頂いた網走管内の特産品をめぐり、じゃんけん大会なんかを実施。
摩周で会いましゅう 7
塘路駅では列車交換のため10分程の停車で、乗客の皆さんもホームに降りたって写真を撮ったりしていました。
キハ40が好きな息子も大喜びです。

釧路川そばでは、カヌーの方々と手を振り合ったりしながら釧路へ。

摩周で会いましゅう号(帰り)東釧路-釧路 [9.15MB]download




17時前に釧路駅に到着。
釧路では、1番ホームから4番ホームまで全てキハ40がいるという何とも珍しい光景に(笑)
摩周で会いましゅう 8

『釧路臨港鉄道の会』では、10月14日(鉄道記念日)に、釧路市立博物館にて鉄道模型運転会を開催しますので、地元の方は是非お越しください!(10:00〜16:00)


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2012年08月29日

【ルパン列車】別寒辺牛湿原 鉄道模様【クリスタルExp.】

1年ぶりに厚岸方面に撮影に行きました。
8月25日の土曜日に、全国の学生を乗せた『北方領土視察』を目的にしたツアーの列車で、クリスタルエクスプレスが花咲線に入線とのことだったので、久しぶりに出かけました。

厚岸町の、海沿いエリアでちょうど昆布干し作業が最盛期ということで、長年撮ってみたかった『絵』を撮影することができました。

作業している漁師さん家族に撮影許可をいただき干し場の中へ。
昆布干しと列車のコラボは日高線が有名ですが、あそこのように線路脇まで接近してるわけじゃないので、アングルに苦労しました。
撮影した画像をiPhone 4のアプリで加工。

花咲線5635D(キハ54) 根室本線 厚岸-門静
昆布干しとキハ54
Nikon D300S SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO
19mm(35mm 換算:28mm)1/640 f8 ISO200 WB:5560K
iPhoneアプリ「Instagram」にて加工


時間になっても通過しないので不審に思ってましたが、10分遅れくらいで通過。
ちょうどこの列車が、釧路駅で「スーパーおおぞら」と接続取るダイヤだったので、引きずられて遅れた模様です。半年以上続いている石勝線内トンネルの減速運転ですが、こういった地方にまでダイヤの乱れを引きずるのは何とかならないもんですかね??
※JRの中の人の話では、秋頃(10月ダイヤ改正時!?)には通常ダイヤに戻るようなことでしたが…。

5635Dと厚岸で交換する上り列車も当然遅れます。
こちらは、望遠で手前に昆布を入れて、中井精也カメラマンお得意の『ゆる鉄』風な低彩度の仕上げにしてみました。
ちなみに、仮設トイレの管理ナンバーが『ミニクーパー(3298)』でしたw

花咲線5632D(キハ54) 根室本線 厚岸-門静
昆布干しとキハ54 2
Nikon D300S AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
200mm(35mm 換算:300mm)1/640 f86 ISO200 WB:5560K
オリジナル・ピクコン『ゆる鉄風』


当初ここでクリスタルを撮ろうと思ったんですが、4両編成だと画面が煩雑になりそうだったので、尾幌方面に戻り、国道脇から撮影することにしました。

クリスタルExp.(9045D) 根室本線 尾幌-門静
クリスタルExp 尾幌-門静
Nikon D300S AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
135mm(35mm 換算:202mm)1/500 f86 ISO200 WB:5560K


この列車は厚岸で30分程停車するので、その間に別寒辺牛湿原を望む法面へ。
有名な「水鳥観測センター」脇ではなく、その手前の駐車帯の斜面です。

厚岸でクリスタルと交換する列車は、『ルパンラッピング仕様』のキハ54でした。
考えたら、この車輌を撮影するのも3度目とかなり少ないです(^_^;)
派手なデザインになってますが、単調な湿原風景の中で逆に良いコントラストを放っていました。

花咲線5634D(ルパンラッピング車輌) 根室本線 糸魚沢-厚岸
別寒辺牛湿原をゆくルパン列車
Nikon D300S AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF) +Ai AF-I Teleconverter TC-14E
270mm(35mm 換算:405mm)1/800 f5.68 ISO200 WB:5560K


かなり遠くから見渡せるので、望遠レンズであれば色々なカットが撮影できます。
厚岸湖に注ぐ尾幌川のガーター橋が良いアクセントになりますね。
別寒辺牛湿原をゆくルパン列車2
Nikon D300S AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF) +Ai AF-I Teleconverter TC-14E
220mm(35mm 換算:330mm)1/800 f5.6 ISO200 WB:5560K


数分後、厚岸で交換したクリスタルExp.がやってきました。
個人的には、釧路湿原よりも別寒辺牛湿原のほうが『鉄道写真』として見た場合は絵になるような気がします。

クリスタルExp.(9045D) 根室本線 糸魚沢-厚岸
クリスタルExp 別寒辺牛湿原
Nikon D300S AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
105mm(35mm 換算:157mm)1/500 f5.66 ISO200 WB:5560K


本当なら、今月末まで走っている『北太平洋 花と湿原号(キハ183お座敷)』も撮影したかったんですが、運転終了まで行けないのが残念です。

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2012年08月21日

【お盆休み】特急ヌプリ【撮りテツ】

翌日はあいにくの天気。
当初はニセコ方面までドライブして、羊蹄山と『特急ヌプリ』を撮影したいと思ってたんですが、天気予報は『雨』…。
予定を変更して、朝里方面にクルマを走らせました。
海と函館本線が隣接するエリアで撮影したいと見て回ったものの、ちゃんとロケハンしてないので有名な撮影地すら見つけることができず…。うろうろしてる間にヌプリの通過時間が迫ってきました。

結局諦めて、小樽の先へ行くことを決意。
塩谷駅のそばに跨線橋があるのをみつけて(地図で)走らせるものの、小樽駅で8分停車してたインターバルもむなしく塩谷駅にたどり着いた時にはヌプリは駅のホームに…。
しかも外はザァザァ降り_| ̄|○

せめてもの救いは列車交換待ちで停車してたこと。
蘭島寄りの踏切で撮影することに。
先に交換する下りの普通列車が来ました。

2929D(キハ150)函館本線 蘭島-塩谷
函館本線キハ150
Nikon D300S AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
120mm(35mm 換算:180mm)1/160 f5.6 ISO400 WB:雲天


2929D…、一瞬日本最長普通列車の『2429D』に見まごう列車番号です(笑)

普通が塩谷に停車した後、ヌプリが発車してきました。
本意ではないものの、とりあえず撮影出来たから良しとしますか…。
釧路在住なんで、こっち方面で撮影する機会はほとんどないですから。

特急ヌプリ(キハ183)函館本線 塩谷駅
ヌプリ1
Nikon D300S AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
105mm(35mm 換算:157mm)1/160 f5.6 ISO400 WB:雲天


RAW現像時に、WB変更と傾き付けてトリミングしてみました。
ヌプリ2
Nikon D300S AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)
140mm(35mm 換算:210mm)1/160 f5.6 ISO400 WB:高演色蛍光灯

帰りは札幌に一旦出て、東区の模型店『トイメイツ』を冷やかしつつ、雨の中をえっちらおっちら釧路に向けて帰りました。

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posted by 鉄ネット・タカ at 08:13| Comment(3) | TrackBack(0) | ┗撮りテツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月20日

【お盆休み】プラレール博&小樽鉄道博物館

前回エントリの翌早朝、釧路を出発して一路札幌へ。
浦幌(といってもほとんど本別)から札幌まで高速で繋がったおかげで、無理せずに4時間ちょっとで道央圏に行けるようになって便利な世の中になりました。
札幌南ICから新札幌駅へ。
買い物班の嫁さん&娘を降ろして、息子と近くのアクセス札幌へ。
ここで開催されている『プラレール博』に行ってきました。
僕が行くのは初めてですが、4歳の息子は3年連続です(笑)

気温27℃ということもあり、エアコン動いてるのかどうかわからない開場は人混みもあって熱気に包まれていました。
会場の入口付近には歴代のプラレールがショーケースに展示されてました。
写真は、貨物列車系のブース。初期型のDD51(山吹色でした)とか見れて良かった(笑)
プラレール博1
会場内は巨大なプラレールのレイアウトや、巨大プラレールが。
写真でしか見たことなかったんですが、このプラレール、プラではなくてバルーンで出来ていてビックリ(^_^;)

ゲーム(オカネかかります…)や会場限定のプラレール(EF66+25系はやぶさ目玉おやじキハ40)なんかを買わされてしまいました(^_^;)
人混みと暑さで1時間弱で脱出…。
ほぼ入れ違いで、帰省していた臨鉄メンバーの知人も家族で来てたみたいです。

その後、数日前に札幌の知人から教えられていた大谷地のリサイクルショップへ。
TOMIXのフラノエクスプレスの中古品が3500円だったので思わず購入。
流石に年代物なので、ロゴマークのステッカーは若干ヤレてましたが、値段が値段なので…。
フラノエクスプレス
午後は札幌駅で女性陣をピックアップし小樽方面へ。
乗りテツしたいという息子のリクエストで、銭函駅で3人を降ろし一人で小樽駅に…。
子供二人を引率して疲れ気味の嫁さんでしたが、まだまだ鉄ネタは続きます…。

子供の頃に1度だけ来たことがあった、手宮の鉄道博物館(今はリニューアルされて小樽市総合博物館になってます)へ。
当時は屋外展示しかなかったように記憶してますが、現在は立派な建物になってました。
小樽鉄道博物館1
SLしずか号やら歴代のサボなんかもあったり、開拓時代のジオラマも中々の出来でした。

屋外展示は過去に見た記憶がある車輌が。
今は北海道っぽい電気機関車といえば、EH500やED79なんでしょうが、僕的にはやはり岩見沢〜小樽を走っていたED76-500ですね。
それとキハ82。ちなみに再塗装状態になっていて、ホーム側の側面はすごい状況になってました(笑)
小樽鉄道博物館2
撮りテツする息子たちと色々見て廻りました。
キハ56を見るのも息子は初めてです。
予算が厳しいのか、どの車輌もヤレ具合がハンパありません…。

SL(アイアンホース号)列車に乗る家族を撮影するのに、自分は走行写真を(笑)
走行といってもほとんど人が歩くスピードの徐行ですが。
小樽鉄道博物館3
夕方近くになってもまだまだ暑い会場を後にして、その先の祝津にある『おたる水族館』に行って本日のイベントは終了です(^_^;)
ようやく18時半くらいに小樽駅前のホテルに入りました。

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posted by 鉄ネット・タカ at 07:47| Comment(2) | TrackBack(0) | 鉄ネタ色々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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